出張読み聞かせ

絵本は

「お母さんが我が子に読むのがいちばんいい」

と思っています

 

ならなぜ、おおぜいに読むのか?

 

これは

おおぜいの人と1冊の絵本の時間をシェアする楽しさ

があるんですね

 

別に感想を言い合うわけじゃないんです

 

でも、いま、ここを絵本で共有する楽しさ

ってあるんですよね

 

反応を見ながら読みます

 

ひとりよがりでは読みません

 

年齢、性別、天気、時間帯、人数、場所

あらゆる条件に臨機応変に対応します

 

必要であれば、ハンズフリーマイクを持参します。

 

 

 

 

 


 

読む絵本は持参します

※料金、その他詳細はご相談に応じます


ご感想

☆感動、とか、そういうんじゃなくて、静かに満たされると涙が出るんだね

絵本作家・イラストレーター 山田花菜さん

 

とんちゃんは、多分当日のお客様の様子をみて、

どんな年齢の子が多いかとか、

お母さんの様子とか、

お父さんがいるとか、

おじさまがいるとか笑

その空気感を読み取って、

選んで持ってきた何冊もの絵本の中から、

さらにその場で選書して、

読んでるんだよね。

だから、すごい。

もう、ぐいぐい、

ぐいぐい

最後には、

まるっと

その場にいたみんなが、引き込まれちゃったよね。

その感じ、

絵本小屋

って名前がぴったり笑。

全文はこちら・ミントココアな絵本小屋


ショッピングセンターでのイベントにて読み聞かせ
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ウォーキングイベントにて読み聞かせ
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被災地の子どもを招いたキャンプにて読み聞かせ
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