3か月検診や4か月検診のときに

「ブックスタート」と言って

赤ちゃんに絵本をプレゼントしてくれる行政サービスがあります

 

(ってかブックスタートが存在してない行政もあるそうで・・・)

 

そのブックスタートも健診のときは

健診がメインの目的だから

ブックスタートは「おまけ」みたいになっちゃう

時間も3分くらい、とか

 

3分じゃとっても伝えきれない

 

赤ちゃんとの生活に絵本を取り入れることが

どれだけすばらしいのか

 という

 濃厚濃密なブックスタート教室

なのです

 

 こんな教室はあまりないかもしれません

 

この時間だけとんちゃんが読む絵本を楽しむのではなく

 

お家に帰ってあかちゃんとふたりっきりになったときにこそ

この濃厚濃密ブックスタート教室の

真価が発揮されるのです

 

いかに赤ちゃんとの時間を濃厚濃密にするのか

なにを濃厚濃密にするのか

それは
あかちゃんとのコミュニケーション
です


レジュメ

 

1 赤ちゃんに絵本がわかるの?

   「わかる」=理解 ではなく「気持ちいい」=快

 

2 どんな絵本を選べばいいの?

   ☆耳心地のいい絵本

   ☆写真絵本

   ☆月刊絵本 など

 

3 どんなふうに読んだらいいの?

   ぴったりとからだをくっつけて、小さな声で

 

4 赤ちゃんと絵本の「困った」問題

   ☆絵本を破いちゃう! かじっちゃう!

   ☆どんどんめくっちゃう

   ☆読んでも聴いてくれない

 

5 絵本があってよかったこと

   ☆わたしだけがわかる「成長」

   ☆「非日常」を「日常」が助けてくれる

 

6 ママのための絵本時間

   ☆わたしはちゃ〜んとやったわけだ  

 


時間1時間から1時間半

 

おとなひとり1500円

交通費別途

おとな5名様以上のグループでお呼びください

 

とんちゃんおすすめブックスタート絵本つき2500円

 

団体でのお申し込みは1講座30,000円

交通費別途

 

※料金等詳細についてはご相談ください

 

 


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