2017.2.9 職場復帰ママのための絵本講座

うちそらさん 神奈川県足柄上郡松田町

 

めっちゃパワーを頂きました(^O^)

今までやるなら完璧にやらなきゃいけない...の〇〇ねばならない...ママの重圧、

ちゃんと〇〇...

魔法の呪文で、スーッと(^-^)いゃ、ピカーンッっと今日は御来光が見えました笑

魔法の呪文を冷蔵庫横に貼って明日からも楽しく過ごしたいと思います‼︎

またエネルギーチャージしに行きますので宜しくお願いします笑

(どんちゃん)

 

 

迷いや不安はそれぞれあるけれど、職場に復帰する事を決めたママたちと気持ちを共有しあえて、凄く励みになりました。

魔法の呪文をかけてもらった私は4月からの新生活がちょっぴり楽しみになりました。

知っているのと知らないのでは大違いですね。

昨日の話を聞かずに仕事を再開していたら自滅していたこと間違いなし!

娘の事も大好き、夫も猫も大好き!でも…仕事もちょっと好きみたい。自分の気持ちを再認識した1日でした。

時刻表の見方を間違ってた私に「良かったら新松田の駅まで送りますよ~」と快く声をかけてくれたどんちゃん。

初対面の私への優しさに胸がいっぱいになりました。

そうだ!迷惑をかけながら生きていくのだ~。その分恩送りをしながら。

今回もたくさんの気付きをありがとうございました。

出会いに感謝して。

(くーちゃん)


2017.1.19 うちそらさん 神奈川県足柄上郡松田町

 

☆申し込んでよかったです。

仕事復帰に関しては、仕事ができるかの不安、子どもの環境が変わることへの不安、どうしても時間が足りない不安、挙げればきりがないほど、すべてが不安。今回、講座を受けて、とんちゃんの体験や同じような不安を持っているお母さんの話しを聞けて、不安なのは自分だけではないと改めて実感できました。

心が折れそうな予感でいっぱいですが、今日のことを思い出して開き直って自分らしくいけたらいいと思います。

開き直る勇気をありがとうございました。

 

 

☆実際のお話を聞いて泣きそうになりました。

いろいろなことを覚悟して乗り切りたいとおもいました。

魔法の呪文を思い出しながら、自分と子どもになにが大切なのか考えて時間を使っていきたいです。

 

 

☆とんちゃんの経験者だから言える一言に勇気をもらいました

 


2016.10.10 復帰ママのための絵本講座@ママガクグランツリー武蔵小杉校

 

遊んでない、遊んであげてないと

落ち込んでしまうことがありましたが

今日、お話を聞いて

遊ぶっていうのは

なにか特別なことをしなくてもよくて

共通のことばだったり

子どもと向き合うことでいいとわかり

ホッとしました。

それならできるかもと思えました。

そして、ちゃんとしなきゃ、じゃなくて

これだけできたって思って

笑顔で過ごして行きたいです。

(1歳9ヶ月のお子さんのママ)

 

とんちゃんと、一緒に受講されたママ、学長、わたしで

働くママ激励会のようになっていてとっても激励された気持ちになりました。

自宅でリズム(歌)のある絵本を読んでいて

主人もいつしか覚えて口ずさんでくれているので

主人と一緒に絵本を楽しく取り組める育児ができたらうれしい。

今日の参加が主人にもよいきっかけになること願ってます。

(まりこちゃん 1歳5ヶ月のお子さんとパパと参加)

 


2016.09.24 働く母のための絵本講座@南足柄市

 

以前から気になっていた「働く母講座」来てみて本当によかったです

 同じような立場の方のお話を聞いたりとんちゃんの体験談を聞いたりしながら、復帰後の自分、子ども、夫をめぐるいろいろを想像することができました。

 子どものみならず、自分の体調管理にも不安がいっぱいだったのですが、現実を受け入れながら、やっていければいいのだと前向きになりました

 周りの方の胸を借りて、ドン!とtryしてみようと思います

 一緒にいる時間は短くなるけれど、その時間、絵本やハグで子どもと結びついていたいなと思いました。自分のため、でもあるけれど、子どもたちのために働く自分を認めてあげたいです。


2016.8.28 働く母のための絵本講座

 

仕事復帰直前の1月に同じ講座を聴いて、今日、2度目でした。復帰して5ヶ月の今、同じ話を聞くと、また、響く深さと響き方が違うと思いました。

わたしだけが「ちゃんとできてない」「みんなはできているのに」って思うとき、今日のこと思い出そう。

今日、いちばん、思ったこと!! とんちゃんの話って思考の枠組みの変換を促すなあ

(しのちゃん 4歳、2歳のお子さんのママ)

 

働くお母さんの悩みはみんな同じなんだ、自分だけが抱えてる悩みじゃないんだと心強く思いました。仕事を続けていくことは、子どもにとってかわいそうなことではないと感じられて良かったです。

(5歳、1歳のお子さんのママ)

 


絵本のことばは、読むことで、母親のことばになる、というのは「なるほど!」と思いました。絵本を選ぶときは、自分が気に入ったことばがあるものを探して選ぼうと思います。(平積みされているものや人気のある絵本を選んでいました)

(1歳のお子さんのママ)

「おせっかいなおばさん」ということで、どんな方なのだろうと、少々おびえながら参加しましたが(笑)とても親近感を抱きました。これからの生活のヒントを短い時間でたくさんいただけて参考になりました。

(11ヶ月のお子さんのママ、まりこさん)

 

噂のとんちゃんに逢いたくて

やっぱり私はうまく話ができなかったけれども…

優しい中に強さ、目力がすごいと思った

私はフルで、正社員で、働いているわけではない

けど『アルバイト』(しかも夜中に)している

いっつもこれを「仕事」と呼んでいいのかわからない

でも、「子どもが寝ている時間に働く」を選んだのだ

フルで働いている人に比べたら〜

なんて思いながらも、余裕がない私

聞きにいってよかったな

「オレはオレだ」

うん、そーだ!

私なりにやってる

とんちゃんの、すごく心地良い声、リズム感、間

本当にステキだった

涙出そうだったー泣けばよかったー(笑)

また、聞きたい

とんちゃん、オススメ本を大人買いしたから、帰ったら読み聞かせしよう(*^◯^*)

あーーステキだったな〜

録音すればよかった‼︎‼︎‼︎‼︎

また聴きたい‼︎

とんちゃん、ありがとう♡

(いくちゃん)


2016.2.27 きいろいおうちにて

復帰を控え漠然とした子どもとの新生活を想像してました。けれど、体験談を聞き、かなり一緒に過ごす時間は減る、家事との両立など具体的に現実として考えることができました。「非日常の日常」子どもの心の安定を意識した生活をしていきたいなと思います。

(1歳のお子さんのママ)

 

今の自分を誉めるより、圧倒的に否定することが多かったけど、絵本の力を借りながら自分なりにがんばりたい。

(7歳、5歳のお子さんのママ)

 

すべては自分がやりたくてやっていることだ、と忘れず。毎日真剣勝負、働いていくうえで、予想もしないことが起こると思いますが、そんなとき、きっととんちゃんのことを思い出してがんばれる。

(4歳、1歳のお子さんのママ)

 

自分の悩んでいたことがクリアになり、不安だった気持ちが解消されました。

(8ヶ月のお子さんのママ)

 

ズキュンと胸をうつメッセージをいただきました。

(3歳、7ヶ月のお子さんのママ)

 

 


絵本講師仲間の花梨ちゃんが名古屋から参加してくれて、ブログに感想を書いてくれました→こちら

(写真右端が花梨ちゃんです)

 

とんちゃんの体験談、わかるわかる!と思いながら聞きました。なぜか、涙が出そうな場も…

わたしは創意工夫が苦で…

だけど絵本なら読める!!気がします

 (あきこさん)

 

とんちゃんが仕事復帰したときの話を絵本をまじえながら聞けて、もうすぐ仕事復帰の自分と重ねながら共感しながら有意義な時間が過ごせました。

 (もうすぐリアルに職場復帰の11か月のお子さんのママより)

12月に息子の保育園が決まったときは、ひたすら働きたくてワクワクしていたのに

だんだんまた不安が勝ってきていました。

迷惑かけながらで、おたがいさまで生きていくんだ、と思ったらちょっとまた心が楽になりました。今日はたくさんのワーキングマザー仲間にお会いできてよかったです。

 (しのちゃん)

感動しました。

4月から仕事復帰するので、あと何か月、何週間…とカウントダウンな日々で、もんもんと考えることが多かったときに、このような話しを聞けてほんとうによかったです。

 別に完璧にしなくてもいいんだなと

前向きにやっていこうと思いました。 

(8か月のお子さんのママ)

私の性格上、まじめでちゃんと…しなければならないと思ってしまうところがあります。

仕事復帰してからが本番だと思うので、今日の講座を忘れずに書きとめ、振り返りがんばっていきたいと思います。

(9カ月の赤ちゃんのママ)

とんちゃんが自分の体験や考えを正直に話してくれるので、とても共感できるし、自分も正直に話せる人になりたいと思う。イライラとかダメダメとか、全部こやしになっていく、という言葉には救われた思いもする。

同じ体験できなくても、絵本を読むことで疑似体験できるというのは、なるほどなと思った。

(6歳、3歳、1歳のお子さんのママ)


働くお母さんだけでなく、すべてのお母さんに聞いてほしい。

小さな工夫で苦しくならないんだな。もっと、いろんな人に聞いてほしい。

(フォトグラファー いづみん)