2017.5.26 湯河原町子ども支援課様主催

子育て応援講座「すくすく講座」

 

絵本を読むことが成長にとても良いと

よこしまな気持ちで読んでいたが

「いま・ここの共有」に意味があるということが目からウロコだった

(3歳のお子さんのママ)


2017.5.14

 

参加させていただきました!

最高でした( *´艸`)

 

何が最高って、

「それでいいんです大丈夫」

って絵本講師とんちゃんに言ってもらえたこと。

 

心の中が水不足だったので、

雨のようにその言葉が降ってきたと感じた。

 

というのも、

子育てに徹底的に自信がなく、

ダメダメだといつも思っていて、

とても緊張している自分。

ぺちゃんこになりそうななかで、

「それでいい」なんて言葉、

だれかからもらおうとすること自体が妄想なんだと、

ファンタジーなんだと、

諦めていた。

ゆいいつね、

ゆいいつ、

自分が子にしてあげられるって思うものって、

「絵本」くらいだった。

絵(好きなもの)+本(好きなもの)=絵本(大好きなもの)

だものだから。

絵本は内容も大事かもしれない。絵も大事かもしれない。

子どもがたのしく聞いてくれるのも大事かもしれない。

でも、

結局は、子育てしてる親が、自分のことを肯定できるものとして存在していることがもっとも重要で、

私は、自己肯定のために絵本にすがってたんだと

気が付いた。

で、

「それでいいんです大丈夫」

だった。

あーよかったよかった。

 


2017.3.26 絵本で子育てをはじめたいあなたへ

 

「とんちゃんに会いに行く」

講座が始まり、絵本1冊目で娘たちと一緒に

完全にとんちゃんにノックアウトされ

 その後も知識として知っていたことや

とんちゃんのブログを読んで理解してるつもりのことも

直接声を聞いたり、絵本を読んでもらったりして

その体験をすると

全然違うものとして身体に入ってくる感じでした

 

さくらっこさんがブログに書いてくれました

全文はこちらから


2016.10.22 にいがた絵本セミナー

 

絵本のお話を通して、子育てのお話をお聞きできたことがとても良かったです。今しかないこの時を、一瞬一瞬を大切にしたい。子どもと向き合う時間を作っていこうと思いました。親も子も、笑顔でいられる時間を少しでも多く作っていけたらと思います。(5歳、3歳のお子さんのママ、美保さん)


2016.10.20 根っこ育ての読み聞かせ会

 

私の好きな子どもの読みたい絵本、時間、場所、気持ち、ひとつひとつを母親が受け入れ、絵本を読むことで返してあげるという連鎖の大事さを感じました。絵本は手にしたときからずっと、心の中に生き続けていることを感じます。そんな思いに気づかせてくれたとんちゃんへありがとうの気持ちを届けたいです。(2歳のお子さんのママ)

 

 

総勢50人を超えるパパママ&0〜3歳の子どもたち。

絵本講師とんちゃんはスーッと絵本を読み始め 読み終わると子育て中のお母さんに 自身の経験を交えて語りかけ、ほっこり笑顔にさせる。

その間、子どもたちは泣かない。

それぞれ思い思いに動き回っているけど 安心安全な場所と認識させてしまう とんちゃんのビジュアルと声で オイタもしなければ泣きもしない。

子どもたちはここが自分のテリトリーと認識し したい事を自由にしている。

読後はパティシエが作る美味しいケーキを お互い誰だかわからないママ同士なのに 何の違和感なく隣に前に座って笑顔で食べる。

参加者全員が安心していられる環境を作り出す とんちゃん、やっぱ凄い!

めんぼーくんもお言葉に甘えて2冊、 ひらきよみさせて頂きました*\(^o^)/*

(絵本ひらきよみ芸人めんぼーくん こと河合孝彦さん)


2016.10.16 たったふたつのたいせつなこと@南足柄市立図書館

 

今も、今後も、子育てに不安を感じているわたしにとって、自分を認めてあげるひとつの方法を教えてもらったのも、大きな収穫でした。自分を認めてあげることが大事なのはわかるけど、正直、どうしたらいいの?と思っていました。その具体的な方法を教えてもらえたこと、早速、実践し、子育てにつまづいたときに思い出したい。(1歳11ヶ月のお子さんのママ)

 

教科書的な「こうすべき」「こうあるべき」ではなく、同じひとりの母親としての視点で、経験をふまえてお話ししてくださったところが、心に響きました。どうするのが「正しい」読み聞かせなのか?と知らず知らずのうちに思ってしまっていた自分に気づき、絵本も読み聞かせもそういうものではないんだと肩の力が抜けました。私も、母親をやるのは初めて。手探りながらも、私自身と子どもが楽しく時間を共有できるよう、楽しく絵本の世界に入れるよう、よろこんで絵本を読んであげたいと思います。たしかに、知ると知らないとでは大違い。早速、今日帰ったら、絵本を読んであげたい。母親としての自分、全く自信なかったのですが、今日、少し涙を出せて、ほんの少しだけ自信持とうと思えました。(朋子さん 2歳のお子さんのママ)

 

 

 

 

 もっと早くとんちゃんに出会いたかったです!!

たくさんの絵本を持ち、毎日、読み聞かせタイムを楽しんでいるつもりでしたが、まだまだでした!!

「こどもは絵を読む」体験もさせていただきありがとうございました。

わたしはいつも、演技っぽく読んじゃっていましたが…この体験で、そうがんばる必要もないんだな、と気づいたり。(7歳と3歳のお子さんのママ)

 

 

 

「あとでね」「それもう読んだよ」「待ってて」絵本に限らず、子どもが寄ってきても応じてあげられていない自分に気づいていたけど、どうしてよいかわからずにいました。1歳になって一人でおもちゃで遊ぶようになってきたことを「楽になってきた」と思ってしまうようになっていました。

でも、子どもの一生のうち絵本を読んであげられる時間は短いということを実際の数字で示されて、考えを改めようと思いました。職場復帰を考えている今、ますます子どもと接する時間は短くなってしまうので、「はい、よろこんで」という気持ちで向き合っていきたいです。

(1歳のお子さんのママ)

 

 

 

 

とんちゃんの絵本講座を受けてから、子どもに絵本を読むようになり、最近は子どもが絵本をとってきて、しゃべれないのですが、絵本を差し出して(読んで)とやってくるようになりました。また、お気に入りの絵本は何回も(読んで)と渡してきます。もし、絵本講座を受講してなかったら、きっと「また、あとでね」といつも断っていたと思います。また、絵本を読むことは、自分の心と体を子どもに向ける時間ということに自信をもらいました。(みほちゃん 1歳のお子さんのママ)

 

 

 

 

 

 


根っこ育ての読み聞かせ会 2016.10.05

 

最近、ひきこもりがちで、家にいるか、買い物するくらいで買い物中も子どもの叫び声にドキドキしながら、落ち着かない日を過ごしていたので子どもがいっぱいで気兼ねしない環境が良かったです。

おやつも美味しくて、また来たいです。

絵本も、とんちゃんが言っていたように、わたしの絵の趣味で選んでしまっていたので、いろいろ紹介してもらえるのが勉強になります。また来たいです。

(11ヶ月のお子さんのママ)

根っこ育ての読み聞かせ会

 

絵本のあいまのとんちゃん小話も聞き逃せない

ポケットに入れて持ち帰れるサイズ感、ママと子の日常にパッと思い出して取り出せる手軽さ

とってもさりげないんだけど

とんちゃんの目配り気配り心配りを感じる1時間です

一人一人寄り添ってもらった実感あるんじゃないかな

遠くからも参加されるの納得

とんちゃんの絵本読みを聞くって目的だから、はじめましてでも参加しやすいんですね

お母さんになるとたいがい1回は絵本に出会うチャンスがあるけど、わたしは通り過ぎちゃいました

でも絵本ととんちゃんがセットになってるとしっかり持ち帰れる

今は絵本が楽しいし、子どもと共有できる絵本の時間になんともたまらん幸せを感じています

一人でも多くのお母さんと子どもたちがとんちゃんに出会えるといいなって思います

 

佐々木珠巳さん

 

 


2016.8.22 くれあちゃんちでの絵本で子育て祭り(愛知県刈谷市)

 

絵本のことだけでなく

子育てのこと、仕事のことなどお話してくださって

「絵本」「子育て」と区切れるものではなく

生活すべてがあって

その方の考えや人生があるのだなと再認識しました

 

見ず知らずのとんちゃんへの信頼のようなものが芽生えた気がしました

 

そのうえで語られる絵本との関わりだったので、すっと腹落ちしたように思います

ワーキングマザー生活について「楽しいし、きつかった」と話しておられたのが印象的でした

いろんな感情があり

その中で子どもと向き合うことについて考えるとともに

もっと気楽でいいのかと思えました

(4歳のお子さんのママ)

 

最近、子どもと過ごすことについていろいろモヤモヤ考えて落ち込み気味だったので、絵本講師のお話としてはもちろんなのですが、先輩のお母さんとしてのお二人の人生談や子育て観にも触れられることができて、とても勉強になりました!

根っこさえ、育っていれば、余計なことは考えなくてもいいのでは、と思いました。(3歳のお子さんのママ)

 

絵本講師仲間の花梨ちゃんがブログに書いてくれました 絵本で子育て祭り大盛況でした♪

 

 

 

 

 


絵本ひらきよみ芸人 めんぼーくんです。(写真いちばん左)

【良い絵本の定義】

 

独立開業最初のお題が『良い絵本とは?』

なんとも挑戦的なお題を振ってきたとんちゃん。

売られた絵本は買わせて頂きますと速攻参加表明し

自身にとっての良い絵本の口上を考えつつ

当日はお祝いのお花を携えて講座に参加。

 

嗚呼…

悔しいくらいに精巧に練られた内容、

26冊の絵本が剥き出しの挑発で待ち構える。

 

流石だよ、とんちゃん。

これ1本であんた、全国回れるよ。

次の対戦まで首洗って待ってな!

 

…って明日の『谷川俊太郎大会』も参加だわ〜(≧∇≦)

 

(2016年4月16日開催 「とんちゃんがやりたいようにやる絵本講座〜良い絵本とは?〜」


【深くて濃くて楽しくて】

 

とんちゃんのやりたいようにやる絵本講座に参加してきました♪

オフレコ満載で・笑

内容を話せないのがもどかしいんだけど

もう

もうぅ

もうぅぅ

超ぉ~楽しかった~(*≧∇≦*)(*≧∇≦*)(*≧∇≦*)

いっぱい共感して

時に突き刺さり・笑

いっぱいいっぱい大笑いもして

とにかく素敵な時間でした~(*´∀`*)

 

やっぱりとんちゃんは素敵だった!(〃▽〃)←惚

私そんなに絵本詳しくないし…って想いもあって迷ってたんだけど、思い切って参加してほんとうによかった!(*≧∇≦*)

絵本好きの方はもちろん、そうでない方も

絶対的ママの味方 絵本講師とんちゃんに是非ぜひ逢いに行ってみてください!

絵本の向こう側にあるとんちゃんの素敵な世界観を感じてみてください♪

 

フォトグラファー いづみん(写真いちばん右)


2016.7.28開催 ことばつむぎの絵本カフェ

 

いろいろ頭でっかちになっていたけれど

もっとちゃんとこどもの反応とかことばに

耳をかたむけてあげよう、アンテナをはろうと

思うようになりました

(4歳と5か月のお子さんのママ)


2016.6.20開催 函南町にて絵本講座

 

子どもの要求にこたえることが大事なのは

読み聞かせに限らず

抱っこしてー

遊んでー

と言われる時間は、実はそう多くないのかも、と感じました

(講座から帰宅して家事の最中に子どもに話しかけられ「ちょっと待って」と言おうとしている瞬間の多いことに気づいたのです)

すべてこたえていたら家事が破綻するわけですが

専業主婦で一日中、毎日子どもと向き合っていると本当に

「いったい一日なにをしていたのかな」と思うけれど

できる限りこたえることで

「ちゃーんとやった」と

自分を認めてやれる気がします

(5歳と2歳のお子さんのママ)

 

毎日、忙しいことを理由に

子どもに本を読む回数がどんどん減り続け

このままじゃいけないな〜と

自分への戒めもあって今回参加しました

子どもは絵を読み、大人は字を読むということや

子どもに読み終わった絵本の感想を聞いてはいけないなど

今まで気にもしてなかったことに気づくことができました

(6歳、4歳、2歳のお子さんのママ)

 


2016.06.16開催 南足柄市立図書館 すぐにできるおうちで絵本講座

 

 

こどものために絵本を読まなければ!と思っていましたが

なんだかふっと軽くなりました

わたしも楽しんで読みたいな

(1歳1か月のお子さんと参加してくれた聡子さん)

 

 

 

5回までは「いいよ」と言えるけれど

6回目は・・・だったのですが

○○!○○○○○!と楽しみたいと思います

(4歳と生後5か月のお子さんのママ、美菜子さん)

 

 

 

息子に絵本を読んでと言われ

「忙しいから」と言っていた自分に気づかされました

今日から実践しようと思います

(3歳のお子さんのママ)

 

 

 

自分が絵本を読んでもらうことがないので

読んでもらって

どんなふうに子どもが絵を見ているのか感じられて目からウロコでした

(2歳、7歳、10歳のお子さんのママ)

 

 

 

子どもが絵本を選ぶというお話しが印象的でした

子どもが好きな絵本を選べる環境を作ってあげたい

(3か月の赤ちゃんのママ)

 

 

ついつい効果的な読み方テクニック?とか

そういうものの正解を求めて調べたりしていました

でも今日から素直に自分も楽しんで読んでいこうと思いました

(5歳、4歳のお子さんのママ)

 


子どもが絵を読むということ、本当にそう思いました。

娘が独自のストーリーでぺらぺらと絵本を読んでいたこともそういえば思い出しました。

改めて、ハッとさせられました。


そしてなにより、絵本を選ぶことそのものにも、意味があるということを知ることができたのがとても良かったです。

多くの絵本の中で、今日は何を選んでもってくるのかと毎日ワクワクします。


自分の気持ちを上手く表現できず、幼稚園のプレに通い始めた3月生まれの娘が、よく泣くことが増えてきました。

そんな娘の成長にそっと寄り添って絵本を読んであげたいと思います。


(3歳のお子さんのママ)


あっという間の1時間半でした

笑いあり

涙ありの

貴重な時間

 

絵本と一言で言っても

大人の心にひびいてくる絵本から

こんなにたくさんあるんだ!!

って

この時間で知ることができました

 

家に、本はたくさんある方だと思っていましたが

心にひびく本を

もっともっと増やしていこうと思いました

 

(2歳のお子さんのママ)


すごく心にしみました。

絵本を読むのと同じように

とんちゃんは

講座をきいているわたしたちと

「いま・ここ」

全力で共有してくださっているんだな

と感じました。

子どもと本気で向き合う時間を

もっともっと大事にしていきたいなと思います

とんちゃんのその姿勢に魅力を感じています

心が洗われました

 

(3歳と1歳のお子さんのママ)


絵本を読んでもらうことって

とても新鮮で心地よかったです


息子もきっと心地良いと思ってくれるかな…

すぐにでもたくさん読んであげたいな


(3歳のお子さんのママ)



いつも家事より絵本優先とはいかないかもだけど、

とんちゃんのお話きいて

絵本を読める時間が

よりいとおしくなりました(’-’*)♪


(1歳と4歳のお子さんのママ)